CSVビューア
CSVファイルをブラウザで見やすく表示。文字コード自動判定、ソート・フィルター機能付き。
CSVファイルをドラッグ&ドロップ
または
CSV / TSV / TXT ファイル対応(最大50MB)
CSVビューアの使い方
- CSVファイルをドラッグ&ドロップ、ファイル選択、またはテキスト貼り付けで読み込みます
- 文字コードが自動判定され、テーブル形式で表示されます
- 列ヘッダーをクリックしてソート(昇順→降順→解除)
- フィルターボックスでテキスト検索による絞り込みができます
特長
- Excel不要 — ブラウザだけでCSVの中身を確認できます。Excelがインストールされていないパソコンでも使えます
- 文字コード自動判定 — Shift_JIS、UTF-8、EUC-JPなどの文字コードを自動判定。文字化けせずに表示します
- ソート機能 — 列ヘッダーをクリックするだけで昇順・降順にソートできます。数値列は数値として正しくソートされます
- フィルター機能 — テキスト検索で表示行を絞り込めます。大量データの中から必要な行をすぐに見つけられます
- テキスト貼り付け対応 — ファイルがなくても、CSVテキストをそのまま貼り付けて表示できます
よくある質問
大きなCSVファイルも表示できますか?
最大50MBのCSVファイルを読み込めます。ただし、画面上の表示は先頭500行までとなります。ソートやフィルターは読み込んだ全データ(最大10,000行)に対して動作します。
TSVファイルも表示できますか?
はい。CSV(カンマ区切り)だけでなく、TSV(タブ区切り)やその他の区切り文字のファイルも自動判定して表示します。
ファイルはサーバーに送信されますか?
いいえ。すべての処理はお客様のブラウザ内で完結します。ファイルがサーバーに送信されることは一切ありません。